広告効果を感じない建設業者​​​​​​​
平均再生数7万回
「現場人」
を試してみませんか
圧倒的認知力アピール
今なら75%割引
初回通常価格80万円を半額でご提供します。
さらに
4月より新潟市に事業所をお持ちであれば
50%の補助金が活用できます。
総額約20万円(税抜)で撮影・編集・YouTube投稿まで行います。

土木工事動画に関して平均再生数7万回超え。
地方テレビ番組を凌ぐ影響力を持ちます。
機材・撮影・編集に妥協はありません。それが数字に表れています。​​​​​​​
なぜこの価格ができるのか?
正直、厳しい価格です。
撮影に関しても10営業日を目処に予定しています。※最長期間3ヶ月
日程の調整などを考慮しても破格です。

それでも
建設業という、なくてはならない業種に就く方々の為にも
「やらなければいけないからです」
誤解くために
設業で働く皆さんがいるから、私たちは当たり前のように生活ができています。
しかし、その事実をほとんどの人が理解していません。
かつて3Kと言われ、そのイメージが払拭できていない。
時代は変わり、クリーンに経営されているはずです。
地域のために雨の日も、雪の日も、泥だらけになりながらも作業してくれている方たちです。
国土を守ってくださる皆さんが誇りを持てる時代をつくりたい。
動画にはその力があります。
YouTubeチャンネル「現場人」にはそれをつくる認知力があります。


当社チャンネル運営者の編集後記
アメイジング
(感動するほど素晴らしい)
「現場人」には国内だけでなく、世界中からコメントが寄せられます。
「感動するほど素晴らしい」
「日本が世界一の理由が分かった」
特に東南アジアからは非常に興味を持たれています。
海外展開や、人材確保にも影響力を発揮します。​​​​​​​
運営者
映像制作、SNSマーケティングを中心に
「クリエイティブで世の中に振動を起こす」当社の存在意義です。
撮影者はソニー製カメラを使用し、メーカーがプロ中のプロと認めた
「ソニー・イメージング・プロ・サポート」会員。
撮影業務を効率的に行うための手厚いサポートを
ソニーマーケティング株式会社より受けています。
機材・撮影・編集に妥協はありません。
「人となりを映す」
これを意識して動画を制作しています。


動画公開までの流れ
【前提条件

・当社運営チャンネル「現場人」で公開すること
・元請け工事であること
10営業日以内の撮影で完結すること※最長期間3ヶ月
・「ブランド力向上・魅力発信サポート事業」を活用する場合は貴社にて申請すること
・補助金を使用する場合、令和81115日までに撮影が完了すること
※必ず条件を下記から確認してください。


1.工事期間・内容の決定
基本的に土木工事とさせていただきます
10営業日以内の撮影で完結する工事にしてください

2.申し込み
下記よりお申し込みください
※スケジュールの関係によりご希望に添えない場合がございます

3.webヒアリング
現状や課題をすり合わせさせてください
最適なご提案ができるようにいたします

4.撮影スケジュール決定
予定表と工事内容をご共有ください

5.撮影
発注者様に撮影の旨、お伝えください
安全第一で撮影作業を行います

6.編集作業
1ヶ月程度お時間いただきます

7.確認作業・工事文章提供
動画内容の確認をし、字幕を作るために工事内容を文章で提供してください
できる限り、数値などを含め詳しくお願いします

8.動画公開
現場人チャンネルにて公開します
概要欄に貴社ホームページリンクを記載します
よくあるご質問
なぜ当社管理の「現場人」チャンネルで公開するのか。
A.当社チャンネルで公開することによって、動画1本目から認知されるからです。
SNSの仕組みとして、新規立ち上げチャンネルで1~2本程度、動画を公開しただけでは多くの人に観てもらえません。

10営業日での撮影とは。
A.撮影日数の合計が10日以内となります。
また、3ヶ月以内で終了できるようにしてください。
連続した撮影日でなくて構いません。
動画としての見所を押さえるため、工事の進捗状況を考慮してお知らせください。
日程通りにならないことは理解しております。
柔軟に対応していきますので、都度ご相談いただければと思います。

金額が安すぎるのではないか。
A.はっきり言って安いです。
同業他社からは価格破壊と言われてもおかしくありません。
それでも建設業という仕事について知ってもらう必要があります。
「社会貢献性の高いビジネスで繁栄する」という当社のパーパス。
創業当初である、この時期限定価格です。
広告収入は当社に帰属します。
分配を行わないため、いただく費用を抑えています。

工事現場にカメラマンが入って大丈夫か。
A.施工業者の管理監督の下であれば、建設業法に他者が入ってはいけないルールはありません。
国土交通省 関東地方整備局にて確認を行いました。
念のため、発注者様に撮影の旨お伝えください。
事故のないよう、安全第一で撮影業務を行います。

最後に
2024年の夏より工事現場の撮影を開始ししました。
私は建設業に全く関わることのなかったビデオグラファーです。
右も左も分からない状態で、安全管理の指導を受け、現場に入りました。

「邪魔だ」

何度も言われることだろうと覚悟をして業務にあたりました。
しかし、未だにそのようなことを言われていません。
どの現場に行っても、温かく迎えてもらい撮影に協力していただけます。
私は現場で働く皆さんを色眼鏡で見ていたのです。

残念ながら、世間のイメージは簡単に変わりません。
行政を始め、多くの企業様がイメージアップの取り組みに予算をかけています。
成果が出ている部分もありますが、費用対効果を考えると厳しい現状ではないでしょうか。

当社チャンネルに動画を公開したら、求人が殺到する。
そんなことは起こり得ません。SNSは魔法ではないからです。

それでも
少しずつ、少しずつ、地道に行っていけば未来は切り拓けると信じています。

「この人達が、私たちの生活を支えてくれているのが知れた。本当にありがとう 
「工事渋滞があっても、怒りではなく、感謝に変わった」


チャンネルに送られてきた視聴者からのコメントです。
こうやって世の中は変わっていくのだと思います。
当社には、皆さんを動画で支える準備が整っています。
共に「建設業の誇りを、新潟から世の中に届けましょう」